ヒロイモノ中毒今週のイチオシ記事
「食べるラー油」とかいう毎回ひと瓶使い切れない調味料www


日本も約70年前は北朝鮮と同じような国だったという
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1390063821/


35 :風吹けば名無し: 2014/01/19(日) 01:59:32.40 ID:uWJfjGmD
大日本帝国 最大進出域(1942年頃)

01bb1.jpg

01bb2.jpg

のころは東南アジアの旧フランスやイギリス、オランダ領地をほぼ支配し中国沿岸部も支配
ガチで太平洋の半分を抑えようとしていた模様

なお、この後に大正義アメリカ軍の反撃が始まる模様
アメリカの最強の空母に最強の暗号解読班



47 :風吹けば名無し: 2014/01/19(日) 02:03:32.95 ID:5bSorbrG
>>35
補給線が伸び切るまで
好きにやらせていただけやったね アメリカは

戦時体制が構築された後は、ワンサイドゲーム



38 :風吹けば名無し: 2014/01/19(日) 02:00:50.34 ID:3XqwH3HY
せめて台湾、朝鮮、樺太で満足してればよかったのに
なんだかんだで数十年は日本の領地に組み込んでたんだし

満州とかいらんかったわ



41 :風吹けば名無し: 2014/01/19(日) 02:01:37.71 ID:4EuycKBq
>>38
遠慮したら負けなんやで



49 :風吹けば名無し: 2014/01/19(日) 02:04:22.01 ID:w3q48gN+
>>38
当時の世界情勢見とけよ
満州がなかったらロシアが再び南下する緊張状態やで




関連‐憲法改正されたらどうなるの?(軍隊云々の話)
    「沖ノ鳥島」とかいう日本にとってガチで重要な岩wwww ←オススメ
    俺らがテレビで見ている沖縄の声が本当に沖縄人の総意なのか
    北方領土問題はあの時の自民が悪い


教科書には載っていない大日本帝国の真実
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コメント
  1. 名も無き修羅 2014/01/19(日) 17:11
    ハル・ノート以前にいろいろな石油ストップに対しどこで折り合いをつけることができたかが敗北回避の鍵

    満州事変でもう詰んでたと思う
    正しい悪い云々じゃなくて、石原莞爾板垣征四郎の独断専行関東軍が亡国のキーマン

    史実の戦後は朝鮮が東西最前線だったし、満州を持ってなくても日本列島が戦地にならなくて済んだと思うよ

  2. 名も無き修羅 2014/01/19(日) 17:14
    結果論だけどね。満州を諦めておくべきだった。

    んで中国の内乱に対しては、利権的に関心持ってたのがアメリカで、
    アメリカの出方を見るべきだった

    アメリカが共産党を支持するなんて、どう考えても対日の意味しか持ってない

  3. 名も無き修羅 2014/01/19(日) 17:32
    当時満州諦めるのは、今でいう尖閣諸島諦めるのに等しい。

    庶民とマスコミの批判を振り切るような、強い意志をもった政治家がいなかった。

  4. 名無し 2014/01/19(日) 17:35
    満州は資源確保としても対ソ連用の前哨としても諦めるという選択肢の無い存在だったからな、諦めるのは無理だった
    表面上不可侵条約を結んでいたとはいえ日本人はボルシチ共を一切信用してなかったし
    ポツダム宣言受諾後も北海道の駐留部隊は武装解除しようとしなかったし案の定ソ連軍は攻め入ってきた
    もし早々満州を諦めてたら日本は間違いなく日本海からソ連に攻め入れられてた

  5. 名無しさん@ニュース2ch 2014/01/19(日) 17:35
    勘違いしている人多いが朝鮮を本土としてしまった以上被害を及ぼさないためには外郭地で戦う必要があり、それが満州だったわけです。日露戦争の経緯思い出してください。
    問題はここから。当初の目的忘れてしまったんでしょうねぇ、朝鮮に比べて遥かに豊かな満州が惜しくなってしまった。本来は半島の緩衝地帯として確保したはずの満州なのに、どうしても確保したいと思ってしまった。血で持って手に入れただけに分け前を他の人にやるのが我慢ならなくなってしまった。
    目的と手段を履き違えてしまった典型的な例と言えましょう。結局のところ半島を併合としてしまったのでこんなことになってしまったのです。
    歴史に学ぶべきでしょう。せっかく緩衝地帯として支えてきたからと惜しいと思ってませんか? 損切りして撤退。歴史に学ぶならばこれが正解です。

  6. 名も無き修羅 2014/01/19(日) 18:09
    比較として、どこがどの国の植民地だったかの画像があったら、おもしろかったな

  7. 名無しさん@ニュース2ch 2014/01/19(日) 19:29
    日本は弱い
    これは純然たる事実なのです

  8.                                 2014/01/19(日) 20:19
    ドイツと日本で一緒にソ連攻れば良かったねん。なんで海軍が出てくるんや、最初にソ連やろ、1930年前半はそれで外交政策動いとったやん。

  9. 電子の海から名無し様 2014/01/19(日) 21:55
    大陸はビルマとかにまで手を出すべきではなかったな
    管理がしようがない

    島国もフィリピンまでで手を引いときゃ良かったのに

  10. 名無しビジネス 2014/01/19(日) 22:17
    盧溝橋事件起こさなければ仏印進駐する必要性もなかった。
    見通し立てずに戦争始めるアホ国家ということ。

  11. 名無しさん@ニュース2ch 2014/01/19(日) 22:58
    ターチン油田が1959じゃなく20年早く見つかってりゃ、
    インドネシアまで頑張って南下せんでも良かったかも知れんね。
    満州、朝鮮、台湾、樺太、千島までくらいなら、アメちゃんとガチ喧嘩せんで済んだかも知れん。

  12. 名無しさん@ニュース2ch 2014/01/19(日) 23:06
    第二次大戦は、戦勝国・敗戦国あるけど、世界史の構造的な流れとして見れば、
    米国が世界一強のシーパワーとして日英を従えた出来事だったと思う。
    ランドパワーはソヴィエトを軸に再編されて二極の冷戦構造が完成、
    それ以前にあった帝国主義と植民地の細かな国家構造が消え去った。

  13. 名も無き修羅 2014/01/19(日) 23:40
    餅は餅屋 戦争は戦争屋 ってことで、戦争が始まったら軍部に任せるのは不自然ではない。
    「が」
    外交の延長線上にある戦争と考えるならば、火種を次々と作り出す当時の軍部は畜生以下。
    多正面作戦作戦なんぞ下策中の下策なのに、勝手にあちらこちらで火種をまいて油を準備する。
    満州事変以降なんぞ、外交的には綱渡りもいいところなのに。

    目の前の戦場では勝てるかもしれない。がその後を考えない、考えられないのが当時の軍人(考えられる人も一部居たが)
    肉を斬らせて骨を絶つって格言を知らぬわけもないのに、目の前に肉に飛びついて最終的には骨という骨を断ち切られてしまった。
    豊富な資源を求め中国と戦ったにも関わらず、結果豊富な資源の供給を欧米諸国に断たれ、破滅へと突き進むことに。

    事後策まで含めて開戦すべきとの考えは、当時の軍部の主流派ではなかった。そして、支那事変は短期で終るとの楽観論が流行る。大局的に物事を計れる人材は、当時の首脳部に存在しなかった。

    まぁ結果論だけどね。

  14. 名も無き修羅 2014/01/19(日) 23:45
    満州を諦めようが何しようが最終的にアメリカさんボコされとっただろうて。
    結果は同じよ。

    まあ満州まで獲るならもっと西へ西へ、アメリカさんの逆の方に進んどったら何かおもろい事になってたかも知れんが。
    逆にそうなると下手すりゃ戦後日本が無くなってたか。

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