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江戸時代の握り寿司、飯が多すぎる・・・
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1577511464/


1 :名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)14:37:44 ID:5gt




2:名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)14:38:52 ID:QNW
ほぼおにぎり


12:名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)14:44:10 ID:24K
わい飯好きやからこれくらいでええわ


5:名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)14:40:22 ID:lS9
生のネタ少ないんやったっけ


8:名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)14:42:25 ID:BNY
生魚保存できんからな


6:名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)14:41:04 ID:N5L
>>5
贅沢品やろしなあ



9:名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)14:43:40 ID:lS9
>>6
そもそも屋台で日常的に食うもんやから贅沢じゃなくてええのかもな
日常的に食べるなら生より酢〆とか漬けのが適してるかもしれん



10:名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)14:43:41 ID:wFp
それで半分にして出し始めたのが
今の2カンずつ出すきっかけになったんやで



13:名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)14:44:13 ID:lS9
>>10
なるほど



18:名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)14:56:14 ID:GN8
>>10
サイズ小さくした時に
単価を下げずにセット販売にしたのか
商売人やな



14:名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)14:45:34 ID:ut4
ラズウェル細木か


19:名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)14:57:40 ID:5gt
>>14
たぶん大江戸酒道楽って漫画



20:名無しさん@おーぷん:19/12/28(土)15:05:31 ID:ut4
寿司食いたくなってきた



関連‐【グルメ漫画】底辺のうなぎの食べ方www ←オススメ
   俺「何が美味しいんですか?」 寿司屋「うちに不味いもんなんてないよ」
   【朗報】グルメ漫画「めしねこ」、再評価されはじめる
   江戸時代の物価・貨幣価値換算表


大江戸酒道楽~肴と花の歳時記~
ラズウェル細木
リイド社 (2013-09-20)
5つ星のうち5.0
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コメント
  1. 名も無き修羅 2019/12/28(土) 16:56
    飯の量が多かった、てのも当時はおにぎりのバリエーションくらいの扱いだったんじゃね?
    庶民の味なら1個2個で腹一杯にさせるもんだと思うし。
    中に入れるのではなく、傷みにくい酢飯を握って上に具を乗っけたおにぎりと考えればそっちの方が手間が省けるし。

  2. 名も無き修羅 2019/12/28(土) 16:56
    だから2個で1カンなのに2カンっていう人多いんだよな
    今の2個で1カンだから1個は半カンって言うんだよ

  3. 名も無き修羅 2019/12/28(土) 18:25
    >1
    二十六夜の月は満月じゃないぞ

  4. 名も無き修羅 2019/12/28(土) 18:27
    田舎の寿司屋で食うと、
    この漫画ほどではないけど、
    かなりシャリが多いよ。

    って、シャリは寿司屋の符丁だから、
    素人風情が使ってはいけませんね^^;
    失敬


  5. 名も無き修羅 2019/12/28(土) 19:34
    符丁で思い出したけど、この漫画みたいに飯大目の握りを「潜水艦」って呼ぶって聞いたことあるな

    金ないから安く腹いっぱいにしたい→「並みの下」→「波の下」ちゅうシャレらしいけど

  6. 名も無き修羅 2019/12/28(土) 19:41
    江戸の人々は、米は1日5合が基本だったという。
    (ただ、米以外は具が殆どない味噌汁と数切れのタクアンだけだったらしい)
    飯の量が多いのはその米中心の食習慣のせいだと思える。
    寿司ダネ一つだけでも充実したおかずだったのだろう…

  7. 名も無き修羅 2019/12/28(土) 20:14
    324910
    そもそも1カンというのは、寿司職人というよりも料理人の符丁で、1個のことを指す言葉なんだよ
    少なくとも戦前から、同じすしダネを2個ずつ握ることを2カンづけと寿司職人は呼称しているし、1カン=1個というのが元々の意味なのは間違いない
    1カン=2個説は、江戸前の握り寿司が全国的に広まる際に、符丁が誤解されて広まったんだろうな

  8. 名も無き修羅 2019/12/29(日) 00:15
    具が豪華な外に出てる握り飯だから、文句言うやつなんて居なかっただろ
    江戸時代終わって、明治・大正・昭和と数十年掛けて、だんだんと時代が変わって少しずつ変化していって今の形になっただけで、この妄想馬鹿漫画みたいなことなど江戸時代に起こっていない

  9. 名も無き修羅 2019/12/29(日) 02:55
    昭和程度の昔でもシャリからはみ出るようなデカネタの寿司とか無かった気がするので改良後の寿司の絵に違和感を感じる。
    まあ資料が今の物しか無かったんだろうけどな。

  10. 名も無き修羅 2019/12/29(日) 06:46
    どうでもいいが、
    寿司屋さん、裸エプロンだね。

  11. 名も無き修羅 2019/12/29(日) 07:05
    ちなみに、地域差はあるがお酢も現在と異なり赤酢が多くて、酢飯も赤茶色をしていた
    猫まんまよりもっと赤を強くした感じ
    そして鮭はもちろん、トロの握りもないし、他のネタもヅケや酢締めが多い

  12. 名も無き修羅 2019/12/29(日) 20:47
    そもそも昔の寿司は仕事してるネタが多かったからな
    生で出すのは比較的新しい寿司だろうね
    それに酢をきかせて保存性を高めていたはずだ

  13. 名も無き修羅 2019/12/30(月) 09:37
    >>324942
    wikiやぞ
    明治後期-昭和初期の江戸前ずし
    大きかった握りも次第に小さくなり、現代の握りずしと近い形が整ってきた[16]。

  14. 名も無き修羅 2019/12/30(月) 09:54
    デカイ握り寿司を半分に切ってだした。
    料亭文化が花開いて豪奢化、小さくなった。

    大震災で東京府から多くの職人が地方へ行って「寿司=握り寿司」が定着した。

    戦後のコメ統制によって「闇寿司屋化」してますます小さくなって現代の大きさに。

  15. 名も無き修羅 2019/12/31(火) 11:21
    浮世絵の寿司も変な風に積んであるが...

  16. 名も無き修羅 2020/02/13(木) 00:59
    ある程度大きくないと
    作り置きなんだから
    がちがちのカンピンタンに
    なってしまう、つうのもあるだろ

  17. 名も無き修羅 2022/01/09(日) 12:45
    二十六夜の月が何で満月なんだ?
    明け方近くに上る細ーい月のはずだが

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