ヒロイモノ中毒今週のイチオシ記事
お前らが実際に見たことがある野生動物


あなたの知っているまったく役立たない雑学67
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1491656897/


99 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2017/04/19(水) 23:57:05.29 ID:N6akXPYl.net
企画で終わった
金色のウルトラマンがいる

99vy28.jpg

1990年に海外展開を前提に企画されていた番組「ウルトラマン神変」のデザイン画である。
デザイナーとギャラの交渉が上手くいかず結局没になったが、
企画自体はその後、形を変えて「ウルトラマングレート」として制作された。



118 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2017/04/21(金) 14:32:01.40 ID:VwOXunfK.net
>>99
へぇ~、かっこいいね
金色のウルトラマンが一人くらいいてもいいような気がする



119 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2017/04/21(金) 14:42:30.65 ID:9rrPFHCx.net
>>118
うん、ウルトラマングレートも普通のウルトラマンと見た目にも大差なかったからね
金色ボディに黒ラインはお世辞抜きにかっこいいと思う




成田亨 Wikipedia

【成田による再デザイン】1989年に成田はウルトラマンのリデザインを試みている。円谷プロがオーストラリアで新しい「ウルトラマン」(後の『ウルトラマンG(グレート)』)を撮影する計画を立ち上げ、成田に新たなウルトラマンと怪獣のデザイン依頼を打診した。成田は直ちに新ウルトラマンのデザイン画を描き上げた。「ウルトラマン神変」と題されたそのウルトラマンは、金色のボディに黒いラインだった。当時成田の中には金と黒がヒーローのイメージカラーとしてあったようで、マン・セブン・ヒューマンに続く全く新しいヒーロー像として1996年の成田亨特撮美術展で発表された「ネクスト」も金と黒である。オーストラリア版「ウルトラマン」は成田がデザイン料として著作権の30%を要求したため、円谷プロと折り合いが付かず、結局成田の登板は実現しなかった。



関連‐【画像】これを超えるデザインのヒーローが未だに存在しない
    ウルトラマン及び怪獣のデザインって凄いよな ←オススメ
    なんでセブンだけウルトラマンセブンじゃなくウルトラセブンなの
    【画像】初期のウルトラマンってツリ目で凹んでるような顔だよね


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コメント
  1. 名も無き修羅 2017/04/21(金) 16:21
    常時ではないけどグリッターティガがいますやん

  2. 名も無き修羅 2017/04/21(金) 18:40
    猛虎魂を感じる

  3. 空缶 2017/04/21(金) 21:31
    金色の着ぐるみって、古くなると痛みが目立って痛々しいぞ。
    擦れた部分が光沢を失って土色になってたり。

  4. 名も無き修羅 2017/04/21(金) 23:05
    カオスヘッダー0で我慢しろ

  5. 名も無き修羅 2017/04/21(金) 23:44
    ババルウとバルキーが思い起こされる

  6. 名も無き修羅 2017/04/22(土) 08:41
    パワーアップ形態じゃよくありそうだが

  7. サダハル 2017/04/24(月) 11:40
    リンゴにペン刺そうとしてるな

  8. 名も無き修羅 2022/08/28(日) 08:31
    今見たらゾーフィそのものだよな

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